オフィス移転

オフィス移転・よくあるご質問

VOICE

■電話機は自分たちで外して持っていくの?
ビジネスフォンの主装置、電話機は弊社が撤去し、新オフィスへ運びますので、現状のまま旧オフィスに置いておいていただいて結構です。基本的には移転日当日に撤去して新オフィスへ持参します。
■電話回線・インターネット回線・プロバイダーの手配はどうするの?
これらのものは事前に移転手続き、または新オフィスで新設が必要です。お手配はお任せいただいた方が楽で安心です。弊社では無料でお手続きを代行しております。お気軽にご相談ください。
■ビジネスフォンは移転先でそのまま使えるの?
電話番号が変わる場合には、各種設定が必要です。また電話番号が変わらない場合でも、電話機設置位置に合せた配線をいたしますので、いずれの場合も専門の技術者による設置・設定工事が必要です。
■LAN配線やルーター設定・電気工事も一緒に頼める?
お任せください。ルーターの設定やLAN配線、電気工事も承ります。配線・設定工事は電話工事同時に行いますので、お打ち合わせ時に電話機とパソコンの設置場所も合せてお伺いいたします。

移転時のお悩み

BEST3

悩み1
業者間の調整・スケジューリング・各種手配が大変。

一番多く聞く声は、「移転に携わる業者が多く、色々なところから連絡が入るため、業者間の情報伝達や調整・スケジューリングに時間をとられて日常業務に支障があった。」というものです。最終的に調整が付けばまだ良いのですが、手配漏れ・調整難で移転日自体を変更したり、移転日当日に電話やインターネットなどのインフラ設備が整わなかった場合には会社全体の営業に支障をきたします。

悩み2
現況調査をした上で素人の要望をよく汲み取ってほしい。

実現したいインフラ環境の認識違いや、設備・端末の確認漏れによるトラブルにも注意が必要です。特にビジネスフォンの増設や電話回線の変更に纏わる部分は、各種現状設備と新オフィスの環境を業者の担当者によく確認してもらいましょう。ビジネスフォンや回線などの通信設備のことは非常に難しいので、要望をよく汲み取り、きちんと説明・対応してくれる業者を選ぶことが大切です。

悩み3
急な予定変更や連絡にも敏速に対応してほしい。

社内外の事情で各々の計画や予定の変更が出てくることがあります。しかしながら移転日の変更だけは避けたいはずです。そのような時すぐに連絡が取り合え、事態に柔軟に対応できるフットワークの軽い業者選びをすることが大切です。

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オフィス移転のスケジュール

  • 現地調査
  • ↓
  • お見積り
  • ↓
  • ご発注
  • ↓
  • レイアウト確定
  • ↓
  • 本工事
1

現地調査

  • お問い合わせいただいた後、現オフィスの現地調査を行います。(調査不要の場合もあります。)ネットワーク設定(LAN配線)や電気工事も承ります。移転日まで1ヶ月を切っている場合は早急にお問い合わせください。
2

お見積り

  • 現地調査および移転先構成内容のヒアリングに基づいてお見積書をご提出いたします。ご不明点などがございましたらお気軽にご相談ください。
2

ご発注

  • お見積り内容にご納得いただきましたらご発注書をメール添付またはFAXにてお送りください。回線の移転やプロバイダ変更、機材の発注など諸々の手配を行い各々日程を決めていきます。各種お手配の代行は無料にて承っております。
2

レイアウト確定

  • 移転先のレイアウト図を決定しお知らせいただきます。レイアウト図は手書きなど簡易的なものでも結構ですが、デスク、ビジネスフォン主装置、電話機、FAX、ルーターの位置がわかるように作成してください。
2

本工事

  • 工事当日、まずは旧オフィスに入り現システムの撤去を行います。撤去した機材を弊社が移転先オフィスに運び、配線・設置までして電話、インターネットがご利用できるようにいたします。(工事内容によっては、本工事の前に配線のみ先に行う場合があります。)
POINT01 各種手続き代行無料
内容が難しく、面倒なお手続きや業者間の調整を代行いたします。
POINT02 土日祝も敏速対応
工事も連絡も土日祝日対応いたしますので、緊急時も安心です。
POINT03 工事情報をデータ化して保存
お客様のシステム構成はデータ保管し、障害時でも敏速に対応可能です。